社員の勤務態度が悪化し遅刻や無断欠勤が急増!素行調査は本人にバレない?

社員個人の勤務態度は、消費者やクライアントからしてみれば企業全体の姿として捉えられてしまいます。ですから、一人の社員の勤務の怠慢などによって企業が大ダメージを受けるという事だって考えられるのです。

もし、最近勤務態度が悪かったり遅刻や無断欠勤を繰り返すようになったという社員がいるならば、そのまま放置していてはいけません。そんな時には上場企業の多くが取り入れている社員の素行調査を専門家にお願いしましょう。

素行調査は本人にバレてしまっては意味がありませんから、素人が行うのはまず不可能です。素人の場合は正しい調査結果を得られなかったり、対象者に調査をしている事がバレてしまうでしょう。

しかし、プロの探偵なら相手に気がつかれる事なく素行調査を行う事が出来るのです。素行調査では、対象となる社員の尾行・張り込み・聞き込みなどによって情報収集を行います。

相手に気がつかれない様に行う事はもちろん、第三者にも企業が素行調査を行っているとバレないように巧みに調査を行っていくれるのがプロの探偵です。

ですから、第三者から対象の社員に素行調査を行っている事がバレるという事もありません。

もちろん探偵には守秘義務がありますから、探偵からバレるという心配もありません。

実際に勤務態度が悪くなり、遅刻や無断欠勤が増えた社員に対して素行調査を行ったところ、ギャンブルにのめり込んでいたり会社に内緒で副業をしていたりという事が発覚したケースもあります。

中には企業の名を勝手に使い商売をしていたという事例などもあるのです。

素行調査を行うことで、企業のダメージを最小限に抑える事が出来ます。プロに任せれば本人にバレる事はありませんから、最近勤務態度の悪さが目立つという社員には早めに対処しましょう。